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見積作成自動化

データがなくても、始められます。

34分 → 7分

仕入見積を渡すだけ。あとは“いつもの値付け”で。(見積書1件の作成時間・導入実績)

御社の見積を1件見せる
仕入先からの見積書の束と電卓を前に、見積もりを作っている机の線画

Voices

営業先で、よく聞く声

使い込んだ手帳と鉛筆、老眼鏡の線画
「見積もりは、経験で作っている」
棚からはみ出した書類やファイルの線画
「データは、溜めていない」
付箋と書き込みだらけの書類の線画
「マージン、加工賃、運賃……考えることが多すぎる」

Why

データがなくても
大丈夫な理由

過去の見積書が数件あれば、値付けの“クセ”は見えてきます。
何を見て、どう決めているのか。
それを、残します。

御見積書(下書き)

  • 機器本体
  • 加工賃
  • 運賃・諸経費
  • 合計
金額は伏せています。金額の決め方は、御社の見積で。

Result

導入実績

34分→7分

見積書1件の作成時間(約8割削減)

約600時間

年間の創出時間(営業3名展開時の試算)

約225万円

年間のコスト低減額(人件費換算・同試算)

ポンプ設備の販売・整備会社(埼玉県)の事例です。この事例の詳細を見る

Steps

進め方

  1. 書類を1枚手渡す手の線画

    01

    見積を1件、見せていただく

  2. 整った書類とペンの線画

    02

    無料で下書きを作ってみる

  3. 机をはさんで握手する2人の線画

    03

    納得してから導入

自動化の流れや見積書の構成、導入時の注意点は見積もり自動化の進め方にまとめています。

本サービスは産業向けマッチングプラットフォーム「Metoree(メトリー)」の見積作成自動化カテゴリにも掲載されています。Metoreeで見る

FAQ

よくあるご質問

Q見積のデータを溜めていなくても始められますか?
Aはい。過去の見積書が数件あれば、そこから値付けの考え方を整理するところから始めます。
Qマージンや加工賃、運賃など、考えることが多い見積でも対応できますか?
Aその整理こそ、一緒に進める部分です。何をどう足しているのかを伺い、下書きに反映できる形にします。
Q値付けのルールが担当者の頭の中にしかないのですが……
Aそのケースこそ得意です。導入実績の企業様も、顧客ごとの掛け率や端数の丸め方がベテランの頭の中にありました。ヒアリングと過去見積の分析でルールを整理し、若手でも同品質の下書きを作れる状態にします。
QExcelで見積書を作っていますが、自動化できますか?
Aできます。現在お使いのExcelの見積フォーマットを活かした形でご提案します。いきなりシステムを入れ替える必要はありません。
Q基幹システムや販売管理システムと連携できますか?
Aお使いのシステムにAPI機能があれば、承認後に見積書の下書きを自動で起票できます。導入実績の企業様では、クラウド販売管理システムへの自動登録まで構築しました。
QAI-OCR型の見積ツールとは何が違うのですか?
A多くのツールは取引先ごとのフォーマット登録が必要で、月額費用もかかります。当社は現在お使いの生成AIを活用した簡易OCRから構築でき、フォーマット登録に依存しない設計と低ランニングコストが特長です。

御社の見積を、1件だけ見せてください

仕入見積と過去の見積書があれば、無料で下書きを作ってみます。効果を確認してからのご判断で大丈夫です。

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