
営業先で、よく聞く声



データがなくても
大丈夫な理由
過去の見積書が数件あれば、値付けの“クセ”は見えてきます。
何を見て、どう決めているのか。
それを、残します。
御見積書(下書き)
- 機器本体
- 加工賃
- 運賃・諸経費
- 合計
よくあるご質問
- 見積のデータを溜めていなくても始められますか?
- はい。過去の見積書が数件あれば、そこから値付けの考え方を整理するところから始めます。
- マージンや加工賃、運賃など、考えることが多い見積でも対応できますか?
- その整理こそ、一緒に進める部分です。何をどう足しているのかを伺い、下書きに反映できる形にします。
- 値付けのルールが担当者の頭の中にしかないのですが……
- そのケースこそ得意です。導入実績の企業様も、顧客ごとの掛け率や端数の丸め方がベテランの頭の中にありました。ヒアリングと過去見積の分析でルールを整理し、若手でも同品質の下書きを作れる状態にします。
- Excelで見積書を作っていますが、自動化できますか?
- できます。現在お使いのExcelの見積フォーマットを活かした形でご提案します。いきなりシステムを入れ替える必要はありません。
- 基幹システムや販売管理システムと連携できますか?
- お使いのシステムにAPI機能があれば、承認後に見積書の下書きを自動で起票できます。導入実績の企業様では、クラウド販売管理システムへの自動登録まで構築しました。
- AI-OCR型の見積ツールとは何が違うのですか?
- 多くのツールは取引先ごとのフォーマット登録が必要で、月額費用もかかります。当社は現在お使いの生成AIを活用した簡易OCRから構築でき、フォーマット登録に依存しない設計と低ランニングコストが特長です。


